GOODDAYS

社会全般について思ったことをここでつぶやいてます

【裏GOODDAYS更新情報】Google様はそこまでお見通しとは…

裏ブログ更新しました。

そう簡単にノマドにはなれないわな

仕事場で仕事をせずに好きなところにいて仕事をするノマドワーカーという言葉がある。
今のネット環境を考えると、決まった場所でなくても仕事をできるわけで、それがテレワークやノマドワークといったスタイルにつながっていくのだが、会社でしか仕事ができない人や気持ちの良い季節にはオープンエアの場所で仕事をしたいなあと思うような人からすればそれはうらやましいとしか思えないであろう。

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共感できなくなるのは仕方ないことである

SNSFacebookのみやっているが、「ふーん、そうなんだ~」と思うことはあれ、心底「いいね!」と思うことはそう多くない。

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そして、仮想田舎暮らしへ

今後、何か書きたいことが思い浮かんだらこのカテゴリーに追加していくが、このところ連続で書いてきたシリーズとしては今回が最後となる。

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家グランピング

前回の最後に仮想田舎暮らしについて書くと書いたが、今回は仮想も仮想の「家グランピング」について書いてみる。

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仮想田舎暮らしと週末田舎暮らし

今回は逆から考えてみることとする。

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田舎暮らしのステップについて

仮想田舎暮らし、もしくは、実際に田舎へ移住するステップには以下の7段階があると思っている。

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「仮想田舎暮らし」を始める理由

「仮想田舎暮らし」について書くことを想定してカテゴリーを設けることとした。
これから、仮想田舎暮らしについてたまに書いていこうと思う。
以下に、まず、仮想田舎暮らしについて考えるようになった理由を書く。

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社会科の統計データを眺めて妄想する遊び

数学は大嫌いだが、統計データを眺めるのが好きで、トイレに置いてある唯一の読み物である地図帳の地図と統計データを飽きずに延々と眺めることが多い。
なので、人口や一人当たりのGDPについてはかなりの国のデータが頭に入ってしまっている。

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高齢者ベッタリになるしかない週刊ポスト

週刊ポストの「年金は75歳までもらえなくなる」「老前破産」「75歳まで働かされるニッポン」と3週続く特集の題材が気になったので目を通してみた。
本誌は、政府の「人生100年時代構想会議」が「高齢者を中心にした給付の社会保障制度から、全世代型の社会保障に改革していくことが求められる」と位置づけて、高齢者への給付を減らそうとしていることに激憤しているようである。

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僕の海外旅行履歴

こちらは海外旅行の履歴です。
別ページに記録を書いているものについてはそのリンクも貼っています。
わかりづらいのですが、国名・都市名に下線があるものにはリンクがあります。
個々の記録を書いていないものについては写真のリンクを貼っています。
 
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プラハ・ウィーン・クラクフ・ワルシャワ

 
ロッコ→ロシア→チベットと続いた夏の旅行だが今年は普通にヨーロッパ
 
僕はイギリスか中欧か考えていたのだが、イギリスはテロが多いのと、ポンドが下落してもまだ旅費が高いので中欧に。
僕は中欧を旅行したことがあるのでまだいいかなと思っていたのだが、パートナーが行ってみたいと言うのと、僕個人もポーランドがちょっと気になっていたのと、やはりウィーンが大好きなので、行くことを決定した。

夏の正しい乗り切り方

リー・クアン・ユー元首相は「シンガポールにとって最も大きな20世紀の発明は冷房」と述べたという記述を目にしたことがある。
先進国の多くが高緯度地帯にあるのは、冬を乗り切るために備蓄が必要だったというのもあるだろうが、暑くて仕事にならない地域で発展が遅れたというのもあるであろう。
暑い地域が先進国になっていくためには冷房は必須ということを如実に示す言葉である。

Kindle Unlimitedと悪戦苦闘

本当は紙の本を買って本屋さんの売り上げに貢献したいのだが、モノが増えるのが嫌で本をこれ以上増やしたくないものだから、本の購入はついついKindleになってしまうことも多い。
Kindleで書籍を購入して読むことも多いが、ちょうど1年前のサービス開始と同時にKindle Unlimited(キンドルアンリミテッド)にも加入しており、こちらで読むことも多い。 続きを読む

人間はボノボみたいではダメなのか?

芸能人や有名人が不倫しただのこうだのということに何故にこんなに世間が騒ぐのかわからない。
当事者同士で迷惑がかかるというのはわかるが、それが他人に迷惑なこととは思えない。
広告キャラクターとしての商品イメージへの毀損、もしくは出演している作品等のイメージの毀損、もしくは所属する会社の信用問題という意味でスポンサー等にも迷惑がかかるだろうから、世間とやらではなく、そういった存在に謝罪するのならわかるが、世間に謝罪する必要性は感じない。