GOODDAYS

社会全般について思ったことをここでつぶやいてます

プーケットの写真(数日で消します)

とりあえず、自分用に作ったのでこちらに貼ります。 なお、この記事は数日で消します。 人生初のロン毛を目指している途中なので髪型が見苦しいです(笑)。 食べ過ぎて日本に帰ったら体重が5キロ増えてました。 マンゴーの食べ過ぎのせいかもしれません(笑…

お知らせ(数日で消します)

別サイトと本ブログを統合するために昔の格闘技の記事を移行しているところなのですが、そのせいで変にアップが多くなります。 すみません。

プーケットに行ってました(数日で消します)

プーケットとクアラルンプールに行ってました。 真夏から真冬に帰るとさびしさもひとしおです。 とんぼ返りで年中バカ騒ぎのプーケットに戻りたいです(笑)。 ベストシーズンに、まあまあいいホテルにも泊まり、ピピ島でスノーケリングなどもしたのですが、…

リフレ政策の効果と不安について③

付利をどうするのかという大問題 実質的な引き締め策として絶大な効力を期待できる消費税増税 今シリーズのまとめ

リフレ政策の効果と不安について②

金融緩和政策で財政問題を解決? 日銀はどこまで買い続けるのか? 金融緩和政策は効いているのか? 金融緩和の最も大きな問題とされている点は?

リフレ政策の効果と不安について①

デフレの何が悪いか 「足るを知る」ことで起こる合成の誤謬 インフレターゲットとは 僕個人の勝手な願い

あらゆる店が団結して現金決済とカード決済の二重料金設定をしたらどうだろうか

潔癖症の俺は現金の不潔さが苦手なので、同じ価格でクレジットカードを使える店と使えない店があったらクレジットカードを使える店を利用すると過去に述べたのだが、世界中があまりに現金撲滅に進んでいる状況を見て、これは課税当局と決済会社にとってあま…

牛丼猛者

「前はこういうクーポンを利用するのははしたないことだと思っていたのだが、節約を是と強く思うようになった」というのを個人的な理由で挙げたけど、人様はともかく、自分の中ではこれまで抱いてきた認識のほうが合っていたということを再確認しました。

無料サービスたっぷり利用中

SUPER FRIDAYいうキャンペーンのため、ソフトバンクのスマホユーザーは2月の金曜日は吉野家の牛丼1杯が無料ということで、前はこういうクーポンを利用するのははしたないことだと思っていたのだが、節約を是と強く思うようになったのと、店が空いていたので…

ネット上での評価晒し社会では飲食店も本も出せぬ

食べログなど飲食店のレビューを見るたびに、店をやっている人のことを思っていたたまれない気持ちになる。 食べログを参照することはあるが、あんなものがある限り、俺は絶対に飲食店は経営したくないし、勤めたくもない。 先日、最も高い税は有名税と書い…

今日の雑感

1月23日に「無知の強弁の不快さ」という内容で激しめなことを書いたが、本人と会う機会があり、思っていることを全てぶつけた。 相手は気の置けない仲、かつ、とてつもなくマイペースで気の長い男なので大人の態度で聞き入れてくれた。 ここに書くぐらいだっ…

リフレ政策は好き嫌いの問題ではなく、正しいか正しくないかの問題である

1月14日に、政治や政策の軸は好きか嫌いかで考えれば良いと思っているが経済政策は違うと述べた。 1月12日(新聞論)・13日(政治対立軸論)・14日(週刊誌論)に1回目から3回目までを書いた4回シリーズの4回目ということになるが、最終回の4回目は2回に分け…

晴海埠頭って無くなるんすね

東京オリンピックの選手村の建設現場の事故で作業員の方が亡くなったとのことだ。 散歩をしながら工事の様子を見ることも多いのだが、これほどの大規模なプロジェクトはなかなか見られないと思うとともに、暑い夏も寒い冬も多くの方々が懸命に作業にあたって…

意味のないマイナンバーカードとインパクト絶大なマイナンバー

交付率が1割に満たないという話もあるマイナンバーカードを作った。 顔写真付きの身分証明書には運転免許証があるし、ふるさと納税においては通知カードがあれば事足りるし、住民票や印鑑証明をコンビニで受け取れても使う予定がないからうれしくないわけで…

自動運転と自賠責保険のスキーム

自動運転車で事故を起こした時に、誰が刑事責任を取ればよいかがはっきりしないと、技術だけが先行しても政治家や省庁が簡単には導入を認めんだろうなと漠然と思っていた。 それどころか、それがはっきりしないから日本車メーカーは海外勢のようにはそこに前…

シャツの上に腹巻き巻いて気づかぬボケ

今日は生まれて初めて東京法務局というところに行ったのだが、生来のドジながら今日はあってはならぬ失態をおかしてしまった。 もう少し若い頃にこのような失敗をしたとしたら立ち直るのにかなりの時間がかかっただろうが、今日は3分間ぐらいぐぬぬと狼狽し…

高金利通貨が高くなる説と金利平価説

為替を決定づける要素にはさまざまな要素がある。 金利、インフレ率、景気、経常収支、購買力平価、経済の成熟度、財政債務、財政政策、税制、中央銀行のバランスシートの大きさ、マネタリーベース、マネーストック、政治情勢などなど、ありとあらゆる要素が…

ゼラチンで水ゼリー生活

タンパク質を安定的に摂取するために長らくホエイプロテインを飲んでいたが、腹が弱い原因が牛乳にあるとわかって止めた。 ホエイプロテインを飲む前はソイプロテインを飲んでいたが、豆乳による口腔アレルギーがあるとわかってホエイプロテインに切り替えた…

無知の強弁の不快さ

友人が書いているブログに経済のことが書いてあり、その知識の無さ、あまりの勉強の足らなさ、前提条件の勘違いぶりに唖然としただけでなく、それを棚に上げて上から目線で提言を書いている内容だったので、ムショーに腹が立った。 もちろん、友人の文章でな…

最も高い税は有名税

前にも同じようなことを書いたことがあるのだが、それにしても今の世の中を見ると有名人になることほどしんどいことはないと思う。 ビッグデータのために持っていかれる個人データがどう利用されているかということを考えるだけでも、もはや常人が考えるだけ…

自分で積極的に死のタイミングを決めること

特に西部氏のファンではなかったのだが、ふと、「西部邁って最近見ないけど生きてたっけ?」と思って、検索して生きているのを確認し、「勝手に殺しちゃだめやわな」と自分にツッコんでいたのが一昨日。 それだけに、今日、「自殺」で亡くなってしまったとい…

精巧な花粉察知器な自分の病歴

この数日、少し目がかゆい。 身体の花粉察知機能の優秀さと反応の早さには舌を巻く。 毎月薬をもらうためだけに通院し、毎朝2分間、甘~いシダトレンを舌の下にくわえる舌下免疫療法を続けて早2年半。 おかげでスギ花粉症による鼻の症状はだいぶマシになった…

今日の雑感

小室哲哉氏の件について、「男性としての能力がないだの、嫁さんの現状だのを吐露せずにはいられないほどに疲れきってたんだわな」「ほっといて欲しいことを晒されてもうやめたやめたと思ったんだろうな」「まあ気の毒な話だわな」などとパートナーに話をし…

AさんからIさんまでの人生模様(仮)

45歳のAさんからGさん、50歳のHさんとIさんという架空の10名の男性の人生模様を勝手に想定して考えてみた。 あくまでモデルとして極端な例を挙げてみた。 Aさん Hさんの会社の従業員。 高卒、独身。 低賃金、中時間の肉体労働、狭い賃貸アパートに独り暮らし…

今日の雑感

通話用に親にみまもりケータイを持たせているので、親とは結構電話をするほうだと思う。 父母それぞれ週に30分から1時間ずつといったところだろうか。 母ちゃんとはたわいもない話をして、親父とは経済の話題を中心に話し、他は国際情勢や社会や政治の話など…

やがて社会問題化するであろうマンションの修繕積立金問題について

東京都の人口は高齢化を伴いながら2025年まで増え、2040年頃に今と同じぐらいの人口になるペースで減っていく推計となっている。都心3区の人口は2040年まで増え続ける推計となっている。 そういう意味では東京で人口減が顕在化するにはもう少しかかるという…

今日の雑感

脳に渦巻いていることはいくらでもあるので、それをブログに起こし始めたら止まらなくなるが、アップし過ぎは良くないだろうと思い、文章量とアップする頻度を抑えようと思った。 アップ頻度が多い時には毎度このように自戒しているのだが、このところはいく…

dマガジンを読んでいるので週刊誌の比較ができてしまう

前々回に述べた新聞のタイムリーな比較は難しいが、週刊誌の比較ならば僕にもできる。 僕のように100%娯楽目的で読んでいる読者にとって、費用・労力・媒体自体のおもしろさという面で全ての新聞に目を通すことは厳しい。 しかし、dマガジンを購読するよう…

日本の政治対立軸は「親安倍」対「反アベ」ではなく「反朝日」対「親朝日」

日本の政治における対立軸は、現実には与党対野党という図式で成り立っている。 しかし、国民レベルで考えた場合、与党対野党という枠を通り越して、朝日・毎日が嫌いな人と朝日・毎日シンパという対立軸になっているのではないかと思う。 たまに安倍政権に…

朝日新聞を徹底批判をする人はもしかして朝日を読み支えているのかな?

最初に僕の立場を申しておくと、僕は全てにおいて右寄りではないが、朝日新聞のことは虫唾が走るほどに嫌いである。 朝日新聞を読むと自分とあまりにも意見が違っていることが多くてイライラするし、朝日新聞に1円も出したくないので購読していない。 しかし…